2018年7月5日木曜日

神戸市内で避難勧告が出ています。

昨夜からの大雨で土砂災害の恐れがある地域に避難勧告が出ています。

僕の住んでいる町も断崖絶壁の上にあるので、地盤が崩れ落ちないか心配です。

当店のお客様の中にもそういう恐れのある地域にお住まいの方がおられますので、こういう日は気になってしまいます。

今朝の有馬街道も道路脇の山の斜面から、滝のように雨水が道路へ流れ込んでおり、全体的に車の流れもスローな感じでした。


当店の角は現在も雨が吹き込んでくるので、今日はレンタサイクルや試乗車もこちらには展示できません。


北側はやや吹き込みが落ち着いてきたので、レンタサイクルと試乗車はこちらへ並べ、一般車両は壁際へ移動。


クルーザー等はいつも通り窓際ですが・・・現在展示中の特選中古電動アシスト3人乗り自転車は、チャイルドシートを汚したくないので、クルーザーと一緒に並べています。


そしてクロスバイクとロードバイク、ミニベロ等は、所狭しと店内に収まっています。

今日みたいな天気でお客様が来るとも思えませんが、お店は開けています!



ところで今朝も気になったのですが、ここまで荒天でも車幅灯すらも点灯せずに走る車って何なんでしょうかね?

有馬街道でもトンネル内を無灯火で走る非常識な車が多く、そこに狭い路側帯スペースや対向車線を使って果敢に前の車を抜いていくバイクが複雑に絡んでくるので、神経を使うことが毎日のようにあります。

特に霧の日や本日のような空が真っ白の日というのは、余程派手なカラーリングの車両でない限りは、周りの景色に同化してしまうので、特にホワイトやシルバー系、ブラック系はせめて車幅灯くらいつけてもらわないと、とっさの時に気付いてもらえない可能性がありますよ。

「俺は目が良いからライトなんて点けなくても大丈夫!」って思ってらっしゃるのかな?

そうじゃないですよね!

他人からも気付いてもらわないと、特に見通しの悪い市街地やカーブ、交差点では恐怖です。

周りへの配慮も含めて必ず自分の位置をアピールして欲しいのです。

見通しの悪い日はライトを点けている方が、相対速度も測りやすいので、周りの交通が安全で円滑になります。

どうか皆さん、自分さえ良ければ・・・な人になっていないか、今一度ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

そして避難勧告の出ている地域の皆様、くれぐれもご注意下さいませ。

2018年7月3日火曜日

シェアバイク(シェアサイクル)について・・・

最近はタイムズ等のシェアカーを街中で見かけるシーンが増えています。

確かにたまにしか車に乗らない人は買うと購入費だけではなく、毎年の自動車税や2~3年毎の車検費用に、毎月の駐車場代と、あれこれ諸費用がかさむので、デメリットの方が大きいのかも知れません。

最近は車検の規制も厳しくなって、年式の新しい車になるほどカスタマイズもしにくくなって、以前に比べたら面白みのある車も少なくなりましたね。

そんな世の中になって『シェアバイク』っていうのはどうなの?って動きも3年ほど前から出てきています。

オートバイなどは転倒のリスクが多いのでシェア化は難しいのですが、自転車は少々転倒したくらいでは壊れません。

中国ではそんなシェアバイクのビジネスが一気に広がって、日本にまで進出してきています。

「シェアバイクってどうなの?」

年始の組合の会合で挙がった言葉です。

僕は断固反対なので意見書を記入して提出しました。

それなのに先日の会議でも、シェアバイクを反対するヤマダサイクルセンターのオヤジさんの意見に対して、理事会側の意見としては、「あらゆる検証を踏まえて今後どう対応するかを考えたい。」という、状況次第では容認する可能性すら含めた回答だったので、あえてこの件についてブログに書かせてもらう事にしました。

まず単純に言えば・・・ある条件を満たしていれば、誰でも自由に貸し出しが出来る自転車であります。

ある条件とは、例えばその地方の自治体が指定した鉄道やバスをご利用の方、宿泊施設を利用した方々が無料、或いは安価で自転車を利用できる。

これは観光旅行者の誘致には有効なツールなので、旅行会社や役人さんはメリットに感じるかも知れません。

あと実は当店において、既にシェアバイクの販売やメンテナンスを経験済みなんですが・・・

例えば某国際コミュニティ施設では、海外から訪れた施設利用者用に20台以上のシェアバイクを用意しています。

同じく分譲マンションのエリアでは、マンション管理費の中に施設内設備に導入する雑費が含まれており、数ある雑費の中には住民専用のシェアバイク管理費が含まれています。

この場合はいずれも管理事務所に申請すれば、無料で貸し出しがされるというものになります。

使いたい時だけ自転車を必要とする方にとっては、願ったり叶ったりなのかも知れません。

しかしマンションの件に至っては、シェアバイクを利用しない人の方が圧倒的に多く、そういう住民の意見とすれば、「使う人間だけが使用料を払って、それを貯蓄して車両維持費にすればいい!その分だけでも管理費や修繕積立金を安くしてくれよ!」って話も出てくる訳ですよ。

勿論シェアバイクの5台や10台なんて、世帯数で割り算したらせいぜい3年間で数百円の話です。

それでもそういった気持ちの問題による、トラブルが発生する案件だったりするのです。



次に僕が反対する根拠を述べたいと思います。

まず中国ではシェアバイクを返却せずに売り飛ばしたって話や、ごみ捨て場や川に投げ込んで捨てたなんて話や映像までもが出回っています。



そういった事情もあって、現在中国のシェアバイクビジネスは3割ほど運営会社が撤退したという情報も耳に入っています。


「日本ではさすがにそこまで酷い扱いはされないだろう。」

そんな意見も出ていますが・・・

何も利用するのが日本人ばかりとは限らないでしょ?

某国際コミュニティ施設の自転車たちは、それはもう可哀想な自転車が多いです。

海外の方々って身体の大きな方が多いですし、脚力も半端ない訳ですよ。

そのペダリングパワーに負けてBB(ボトムブラケット=フレームの底にある左右のクランクを繋ぐベアリングシャフトの事)が緩んでがたつき、酷い場合は中のボールベアリングが潰れて転がらなくなっている。

後輪のスポークはパワーと重量に負けて、中心側の首の部分が、金属疲労で飛んでしまう。

海外の方はスポーツバイクに乗りなれている人が多いので、ママチャリであってもアグレッシブな乗り方をするので、後輪タイヤはブレーキのロックで偏った減り方をしている。

前輪はリム打ちパンクで収まれば可愛い方で、リム打ちによるホイールの変形とかスポーク折れや振れ等は日常茶飯事です。

信号のスロープや段差を躊躇なく、ガンガンと果敢に突き進んで行くのです!

ヘッドのがたつきが出ている車両や、何かにぶつかったのかフロントフォークが曲がっている車両も何台か・・・

そういえば一番ショックだったのは12台ほど新車に入れ替えて頂いたのですが、新車で最初に貸し出した外国人利用者にいきなりフロントフォークを曲げられた1台があって、1ヶ月後に伺った初回無料点検の際に、その車両を見た時はショックで言葉を失いました。

1台1台の自転車をきっちり精度を出す為に、組み直しするようにしている当店の場合は、商品に対する想いも強いので、雑な扱いをされている車両は見たくないものなんです。

「タダで借りれる。」

「所詮は施設(他人)の自転車。」

「愛着のない借り物。」

多くの場合がそういう意識でしか見れない訳で、物を大切に扱おうという意識の出来ない人を、ますますこの世に増やしてしまう悪循環を作り出す。

結局のところ日本人も、勝手に売却したり川やゴミ捨て場に放置するようなモラルの低い人が少ないってだけで、扱いは雑そのもの。

分譲マンションのシェアバイクはそんな感じ。

自分のお金で購入した自転車と、そういったシェアバイクだと、同じ年月を経過した時の劣化の具合が天地の差なのです。

某分譲マンションのシェアバイクも1年前に3台程、当店で新車に入れ替えしていたのですが、先日の1年点検で見た際の扱いの酷い事。

3台のうち2台は女性用に貸し出しているそうですが、もう1台は男性用に貸していたそうです。

しかし男性用は滅多に人が乗らないとかで、タイヤの空気も入れずに放置していたんでしょうね、ある時借りた男性が「この自転車は何か重くて進まない!」ってクレームを出したらしく、女性の自転車を借り直して使用したらしい。

どうもその男性は大柄な方だったというのが後で聞いて判った事なのだけど・・・

まず1年点検で持ってきた事務員さんが、「3台とも買った時からサドルの角度がおかしい!」と言って持ってきたので確認をしたら、3台中確かに2台は攻撃的な角度になっていたのです。

しかしいくら何でも僕は当然ですが、留美さんもM籏君もサドルの調整の際は水平器を使って適切な角度に合わせています。

その後に男性用の自転車が重くて進まない・・・って話を聞いて、その話の流れと結論を精査したところ、まず男性用自転車は空気圧が極端に低くなっていたので、空気を入れずに乗ったなら重くて進まないのは当然という事が判明。

そしてその男性が次に借り直した女性用の自転車と、計2台が共通してサドルの角度が変わっていた事実。

つまりその方の体重が重すぎたのか、乗り方が極端に荒かったのか、故意に自分の好みの角度に調整してそのまま返却したのか・・・そういういくつかの可能性がある事が判明したのです。

当店の組み立て時に・・・なんて話は濡れ衣だって事が判り、少しだけホッとしました。

結局点検調整の結果、3台とも大きな異常はなかったのですが、メンテナンスをせずにこのままだった場合、本来3~5年は大きなトラブルもなく乗れるはずの自転車が、あと半年(即ち購入からたったの1年半)もしないうちに、少なくとも3台中2台は壊されていたかも知れないという推論に至ったのです。

更に言うと分譲マンションにはシェアバイク以外に空気入れまで複数用意しているのですが、これに至っては10本用意して半年で半分壊され、更には3本盗まれ・・・

そんな事もあって時々追加でポンプを買いに来て頂いています。

本当にお金を出さない人の扱いとか、考え方って身勝手極まりないというか・・・

もっと大切に扱えないものでしょうかね?

そういうのを目の当たりにしているので、中国の事情も踏まえると僕からすればシェアバイクのメリットなんて微塵も感じられないのです。


レンタサイクルですら扱いの酷さって尋常じゃありませんよね?

当店もレンタサイクルを滅茶苦茶にされた事が何度かありますし、しまなみ海道のレンタサイクルの状態の悪さも散々見てきているので、例えレンタルであっても採算が取れないようならするべきではないのです。


そもそも自転車屋にとってシェアバイクが一般化すれば、当然のことながら売上が大幅に下がります。

一般ユーザーの感覚が「自転車なんてお金を出してまで買うものじゃない!」って価値観に仕上がるので・・・

今でさえホームセンターのお陰で「自転車なんて1万円も出せば新車が買えるやろ?」って思っている人が10人中3人くらいはいるようなので、今後それ以上に日本国民の価値観レベルを下げてしまったら、もう自転車に限らず小売業界は完全に破綻しますよ。

これは国を挙げて経済の活性化の何たるかを考え直して頂かないと!

ちなみに昨年末ぐらいに中国の企業から当店に、「京都と奈良でシェアバイクを展開したい。とりあえず自転車100台分の防犯登録をお願いできないか?」という、失礼極まりない依頼が来たのでお断りしました。

当店は登録屋ではなく自転車屋ですし、100台分の安全点検はしないのか?って疑問や、登録するにしてもその出張手数料とかも安く済ませたいような感じでお願いされたので、そんな迷惑な話はないだろ?ってね。

正直コベリンとかって神戸市内の観光を支えるレンタサイクルですら、色々と合点のいかない問題がある。

購入と登録は東京の業者が行なっているらしいのだ。

つまり神戸市の事なのに、市内の業者には仕事が依頼されていないのである。

そしてメンテナンスはどうなっているのでしょうね?

兵庫県の組合ではその辺の事も把握できていないような話を聞きました。

少なくとも県立美術館前やハーバーランドなどで、チラッと目視させて頂いた限りでは、そろそろヤバイかもなぁ~って車両も徐々に増えてきている感じです。

まあ3年以上経っていますし、初期に導入された車両であれば、間違いなくガタのきている車両はあるはずなんです。

誰も事故でけがをしたり死んだりしなきゃいいのですが・・・と祈るばかりの状況であることを、どうか皆さんも認識しておいて下さい。

今日もやられた!

鍵が動かないので直して欲しい!って言われ・・・

直して差し上げたらまた「ありがとう助かったわ~!」って、修理代を払わずに帰られてしまった。

これまでも鍵の修復のお客様の半数以上が、「あの、修理代・・・。」って声を掛けないと、そのまま当たり前のように帰っていきそうになる事が検証済み。

そのくらいタダでしてくれるんだろ?って思っている人が世の中に多いんだなぁ~。っていうのが良くわかる事例。

そもそも先日と今回に関して言えば、料金を請求する前のタイミングに「空気を入れて下さい!」とかって、無料サービス目当てのお客様が被せてくるとか、他のお客様の確認などを取っている間に、逃げるように帰られるなど不運にも程がある。

先日のブログを見て「これなら俺もやれる!」とか思ってきた確信犯なのか?

そんな風にさえも思えてしまうと、ちょっと悲しくなる今日この頃。

2018年7月1日日曜日

しばらくの間、走行会及びポタリングを休止いたします。

人が集まろうが集まるまいが、雨が降ろうが降るまいが、毎週土曜日は7時に出勤、土曜日は8時半に出勤しています。

以前なら一人でも走りに行っていましたが、身体のガタが最近本当に深刻なレベルに達しており、モチベーションは一向に上がりません。

あとは自分のやりたい仕事や目標を実現させたい気持ちと、実現できない手薄さにジレンマを感じて日々フラストレーションが溜まっています。

こんな店一つ運営するのに何でこんなに疲れているんだろう?って思うことが最近多いです。

サラリーマンやってた頃は、さりげなくこっそりと自分の会社を立ち上げて、今の自分の仕事が円滑に回るようにしてやろうか?等と、複数の事業に手を出す事も精力的に考えて根回しとかしていたんですが・・・

今は本当に疲れ切って気力が湧きません。

人を雇って、一から育てる事がこんなに大変だなんて・・・

時間はかかっても一人前のスタッフをどんどん育てていきたいとは思っています。

でも僕の時間には限りがあるので、結構焦ってもいます。

子供の頃からの目標が一つも達成できなかったら悔いを残して死ぬんだろうなぁ~って。

だからと言って年齢的というより、長年のストレスの蓄積で自律神経のバランスが崩れているからなのか、20代や30歳前後の頃のようなイケイケドンドンな思考にはなれません!

でも建設的なアイデアや計画をあれこれ話せる人と会話している時は、サラリーマン時代のようなモチベーションが蘇ってきます。

このままじゃいけないって思っているので、3つ程新しい事業を立ち上げるための事業計画書を制作しています。

しかし事業計画書って、一人で制作していてもちっとも面白くないですね。(笑)

あれこれと反対意見や更にひねった意見を出してくれるパートナーがいないと、イマジネーションが働きません。

まあそんな悩みを抱えている中で、週末の楽しみだったはずの走行会を楽しく走れないのだったら、もうやらない方がいいのかな?って思い始めています。

全てが順調良くいっていれば、モチベーションはどんどん高くなるんでしょうが、今は悪循環なのでわざわざ早起きして出勤する事が苦痛になっています。

せっかくチームウェアーも制作したっていうタイミングなんですが・・・

学生の頃・・・僕は学費を稼ぐ為にバイトを掛け持ちして・・・自転車の維持費や遠征費を稼ぐ為に内職までして、そんな状態だったからチームウェアーを作って全員でそれを着て走っているチームにものすごく憧れていたんですよ。

ところが当時は20着以上じゃないとオーダーを受けてくれる会社がなかったし、価格もそこそこ高かったので、僕や同年代のチームメイトには予算的に厳しかったんです。

意識だけは持っておきたかったので、デザインだけはしていたんですけど、結局当時は実現できなくて。

夢のチームジャージを着て仲間たちと走る・・・

ずっと憧れていた事をようやく実現できるか・・・

そう思っていたんですけどね。

チームジャージには地元愛と、謙虚さと団結力などをデザインしていたんですけど、これを着て大勢で楽しく活動できるのはいつになる事でしょうか?

それとも僕の無駄遣いで終わってしまうのか・・・

しばらくの間は心のケアと新規事業の計画進行に努めたいと思います。

勿論事前に連絡を頂いて、参加者がいるってわかった時は開催します。

これまでの自由参加制があまりにも曖昧過ぎたのかな?と反省もしています。

タダ働きをさせないで下さい!

今日はM籏君が専門学校の説明会に行っているのでお休みです。

山ちゃんは7月10日まで岡山県の田舎で自動車運転免許の合宿で帰ってきません。

今日は15時前になってようやく落ち着いて、今お昼ご飯を食べたところです。

今日当店が手薄だと知っていたお客様が、13時前にお昼ご飯を買ってきて下さいまして、「3人で一緒に食べましょう!」となったのですが・・・

袋からお弁当を出した瞬間ロードバイクの修理が1件・・・

当店でご購入のお客様で、もちろんすぐに対応はさせて頂きましたが、僕がペダルのがたつきを指摘した事により、ビンディングペダルの購入を検討する方向になって・・・

その時点で40分経過

お弁当を食べずに待って下さっていたお客様も、さすがにお腹が空いて我慢できなくなってしまったそうで、13時50分頃先に帰られました。

入れ違いに12時頃接客をした別のお客様が、コーダーブルームのロードバイク購入を決めて戻って来られました。

ペダル注文のお客様の接客を留美さんが・・・

ロードバイク購入の準備と手続きを僕がしていました。

そこに空気圧を入れて欲しいという、更に別の女性客が入って来られたのですが・・・

誰も手が空いていないのは見たら判るはずなんですけど、「鍵も動きが悪くなったので直して頂けませんか?」というもので、まずはロードバイク購入のお客様に確認を取ってから、空気入れと鍵の修復を施したんです。

錆と経年劣化に加え、リング錠そのものが捻じれて変形していたので、僕もだいぶ手を加えてスムーズに動くように直したんですよ。

「これでまだ交換しなくてもしばらくは使えますよ。」って言ったら、「ありがとうございました~!」って・・・

「おいくらですか?」の言葉も無くスッと自転車に乗って帰られてしまいました。

そういうのって他のお客様に対しても失礼じゃないでしょうか?

空気入れは無料でしているので(コンプレッサーや、空気入れを貸出しして壊されたくないので)それは構わないのですが、鍵の修理工賃たって300円程度しか取りません。

毎回言いますけど僕らもボランティアで働いている訳じゃないので、そういう感覚の人って・・・人として理解が出来ません。

あれが当店で買って頂いた自転車ならまだしも・・・な話です。

店のブログでこんな愚痴なんて書きたくはないのですが、他にも同じような思いをされているお店さんもあるとは思いますので、僕が代表して愚痴らせて頂きます。